mona.zip(3.1MB)
日本語フォントを含んだ.txfフォントテクスチャファイルです。パブリックドメインであるモナーフォント(東雲フォント)を利用して作成しています。
ひらがな、カタカナ、英数字、記号、JIS第1水準漢字、JIS第2水準漢字に対応。
2006.11.18更新
mona12.txfの一部の半角アルファベットのがたつきを修正。
2006.08.03更新
mona14.txfの半角アルファベットのがたつきを修正。
mona20、mona14、mona12の一部の記号を修正。
2006.07.24更新
mona20.txfの全角数字のがたつきを修正。
2006.04.01更新
mona20.txfの半角アルファベットのがたつきを修正。
全角〜(チルダ)、半角カナに対応。
2006.03.21更新
WGL4に完全対応しました。更に文字幅を大幅に調整してあります。
また、アーカイブに含まれるフォントの大きさを変更。
変更後の文字の大きさに対応してファイル名をmona12.txf、mona14.txf、mona20.txfに改名。
サンプル:sans12.txf

サンプル:sans_bold20.txf
Windows版日本語化ファイル ※ バージョン1.5.0以降必須
GUIや一部の画面内表示、一部の惑星・衛星をを日本語化します。
Celestia.exeと同じディレクトリに置いてください。
更新:2007/12/29
含まれるファイル:
Mac OSX版日本語化ファイル ※ バージョン1.5.0以降必須
GUIや一部の画面内表示、一部の惑星・衛星をを日本語化します。
Celestia.appをctrl+クリックして"パッケージの内容を表示"を選び、Contents/Resourcesに置いてください。
(公式版にも含まれているファイルです。)
更新:2007/12/29
含まれるファイル:
deepsky_ja.dsc ※ 日本語フォントテクスチャ必須
深宇宙天体ファイルの日本語版です。
銀河系、大マゼラン銀河、小マゼラン銀河等の名称を日本語化しています。
extrasolar_ja.stc ※ 日本語フォントテクスチャ必須
惑星を持つ恒星のうち、Hipparcosカタログに含まれていない恒星を記述したextrasolar.stcの日本語版です。更新:2008/ 8/28
nearstars_ja.stc ※ 日本語フォントテクスチャ必須
太陽系近傍の恒星を記述したnearstars.stcの日本語版です。一部の天体を日本語化してあります。更新:2008/ 8/28
specbins_ja.stc ※ 日本語フォントテクスチャ必須
分光連星を記述したspecbins.stcの日本語版です。一部の天体を日本語化してあります。
world-capitals_ja.ssc ※ 日本語フォントテクスチャ必須
国・地域の首都を記述したworld-capitals.sscの日本語版です。固有名を持つ天体を日本語化してあります。
starnames_ja.dat ※ 日本語フォントテクスチャ必須
恒星名を日本語化したファイルです。更新:2008/ 8/28
参考文献:
天文年鑑編集委員会著 "天文年鑑 2007年度版"、誠文堂新光社、2006
原惠著 "新装改訂版星座の神話―星座史と星名の意味"、厚生社恒星閣、1996
guide_ja.cel
guide.celの日本語版です。UTF-8形式。
start_ja.cel ※ 日本語フォントテクスチャ必須
start.celの日本語版です。UTF-8形式。
demo_ja.cel ※ 日本語フォントテクスチャ必須
demo.celの日本語版です。UTF-8形式。
COPYING_ja
日本語版ライセンスファイルです。
引用元: http://www.opensource.jp/gpl/gpl.ja.txt
controls_ja.txt
controls.txtの日本語版です。
更新:2007/12/29 コマンド追加
天文年鑑準拠星座線ファイル
星座線を表すファイル。天文年鑑(2005年度版)に準拠した星座線になっています。
天文年鑑準拠星座線ファイル 日本語版
上記の星座線に加え、星座名を日本語で記述しています。UTF-8形式。日本語化ファイルを使用する場合は必要ありません。
celestia.cfg日本語版
celestia.cfgの日本語版です。UTF-8形式。更新:2007/12/29
ja.po
日本語化用.poファイルです。更新:2008/ 1/27
日本語化用ファイルアーカイブ(3.9MB)
日本語化用ファイルをまとめたアーカイブです。
Windows版ならば展開してできる"Celestia"ディレクトリの中身をすべてCelestiaインストールディレクトリに移動させれば日本語化ができます。
この時、Celestia通常インストール時のファイル・ディレクトリ構成に対し、celestia.cfg以外のファイルは上書きされません。
Mac OSX版ではCOPYING_jaファイルはCelestia.appと同じディレクトリに、それ以外はCelestiaResourcesディレクトリに移動させてください。
また、Mac OSX版では絶対にディレクトリごと上書きしないでください。上書きされるディレクトリ内のファイルがすべて消えてしまいます。ファイルを移動させる際にはディレクトリ毎に行ってください。
また、localeディレクトリ内のファイルは不要です。代わりにCelestia.appにMac OSX版日本語化ファイルを適用してください。
更新:2008/ 8/28 celestia.cfg、nearstars_ja.stc、extrasolar_ja.stc、starnames_ja.dat、deepsky_ja.dscを更新(更新履歴ファイル追加)
更新:2008/ 1/27 celestia.moを更新、guide_ja.celを更新
更新:2007/12/29 deepsky.dscのいくつかの銀河に日本語名を追加
更新:2007/12/23 res_ja.dllによる太陽系ブラウザ・恒星ブラウザの不具合を修正、celestia.mo、extrasolar_ja.stc、controls_ja.txtのデータを更新
更新:2007/08/20 celestia.cfgの"抜けを修正
アーカイブ内容:
Mac OSX版日本語化ファイル
更新:2008/ 1/27 MainMenu.nibを更新
Celestia.appを日本語化する場合のアーカイブです。
Celestia.appをctrl+クリックして「パッケージの内容を表示」を選択し、
Contents→Resoucesディレクトリと入っていって、上記アーカイブを展開してできるja.lprojディレクトリを上書きしてください。