トップページ > キーボード操作の説明 > オプション
オプション
I
雲テクスチャ表示ON/OFF。
| ON | OFF |
 |  |
U
銀河・星雲表示ON/OFF。
| ON | OFF |
 |  |
O
軌道表示ON/OFF。
| ON | OFF |
 |  |
/
星座構成線表示ON/OFF。
| ON | OFF |
 |  |
;
天球座標の表示ON/OFF(地球基準)。
| ON | OFF |
 |  |
[、 ]
- 自動限界等級調節 OFFの時:
"["キーで限界等級が上がり、見える恒星が多くなります。
"]"キーで限界等級が下がり、見える恒星が少なくなります。
0.9〜15.1の間で0.2ずつ変化します。この値より等級の数値の小さい星が見えるようになります。
- 自動限界等級調節 ONの時:
"["キーで倍率1.00の時の限界等級が上がり、全体的に見える恒星が多くなります。
"]"キーで倍率1.00の時の限界等級が下がり、全体的に見える恒星が少なくなります。
5.90〜12.00の間で0.1ずつ変化します。この値より等級の数値の小さい星が見えるようになります。
※画像をクリックすると別ウィンドウで大きな画像が開きます
{、}
周辺光を増減させます。
"{"キーで減少、"}"キーで増大させます。20段階で変化します。
,(コンマ)、.(ピリオド)
","キーで視野を狭く(倍率を高く)、"."キーで視野を広く(倍率を低く)します。
ぴったり100倍、1000倍、などにはできないようです。
| x0.13 | x1.00 | x300 |
 |  |  |
| x1000 | x4000 | x10000 |
 |  |  |
※画像をクリックすると別ウィンドウで大きな画像が開きます
BackSpace
現在選択している天体の母天体を選択します。
例えば、地球を選択した状態ならば太陽を選択し、月を選択した状態ならば地球を選択します。
Ctrl+A
大気表示ON/OFF。
| ON | OFF |
 |  |
※画像をクリックすると別ウィンドウで大きな画像が開きます
Ctrl+B
星座境界線 ON/OFF。
| ON | OFF |
 |  |
ちなみに太陽から遠く離れた所から見るとこの様になっています。

※画像をクリックすると別ウィンドウで大きな画像が開きます
Ctrl+E
食影ON/OFF。
グラフィックカードによってはうまく表示されない場合があります。
| ON | OFF |
 |  |
※画像をクリックすると別ウィンドウで大きな画像が開きます
Ctrl+K
マーカーON/OFF。
現在選択している天体に菱形のマークがつきます。
| ON | OFF |
 |  |
Ctrl+L
夜テクスチャON/OFF。
| ON | OFF |
 |  |
※画像をクリックすると別ウィンドウで大きな画像が開きます
Ctrl+P
選択した天体をマークします。
マークした天体は緑の菱形がつきます。

※画像をクリックすると別ウィンドウで大きな画像が開きます
太陽、地球、月をマークし、水星を選択しています。
Ctrl+S
恒星の表示形式を切替えます。
- fuzzy points
恒星をぼやけた点で表します。
- points
恒星を1ピクセルの点で表します。
- Scaled discs
恒星を等級に応じた円で表します。
Ctrl+T
彗星の尾ON/OFF。
| ON | OFF |
 |  |
Ctrl+V
画面表示のためのレンダリングの切替。
表示はグラフィックカードによって異なる事があります。
| Basic | Multitexture | OpenGL vetex program |
 |  |  |
※画像をクリックすると別ウィンドウで大きな画像が開きます
Ctrl+W
ワイヤフレームモードON/OFF。
天体を格子状の線で表示します。
なお、このモードにすると天体名などのラベルが正しく表示されません。
| ON | OFF |
 |  |
※画像をクリックすると別ウィンドウで大きな画像が開きます
Ctrl+X
アンチエイリアスON/OFF。
惑星などの公転軌道の線や、星座線、星座境界線などのアンチエイリアスの有無を設定します。
| ON | OFF |
 |  |
※画像をクリックすると別ウィンドウで大きな画像が開きます
Ctrl+Y
自動限界等級調節ON/OFF
※現在の視界に最適な限界等級を自動で調節します。
R、Shift+R
テクスチャの解像度を切り替えます。"Low" "Middle" "High"の3種類があり、
"r"キーで一つ低く、"R"キー(Shift+rキー)で一つ高い解像度のテクスチャに切り替えられます。
なお、それぞれtexturesディレクトリの"lores" "medres" "hires"ディレクトリに対応しています。
なお、Highはオプションであり、Celestia標準インストール状態ではこの解像度のテクスチャは含まれておりません。
※画像をクリックすると別ウィンドウで大きな画像が開きます
+
標準テクスチャとLimit of Knowledgeテクスチャを切り替えます。
水星など、一部の天体にはAltSurface項にLimit of Knowledgeテクスチャが設定されています。
天体表面のテクスチャは、大元の、探査機による観測データが天体によっては
全表面をカバーしていないものもあり、想像で描かれている部分もあります。
Limit of Knowledgeテクスチャは探査機などが実際に観測した部分だけのデータを描いたテクスチャです。
| ON | OFF |
 |  |
※画像をクリックすると別ウィンドウで大きな画像が開きます
(、)
銀河・星雲の明るさを変える事ができます。
0%〜100%の間で変化します。
「(」キー(Shift+8キー)で5%ずつ減少し、「)」キー(Shift+9キー)で5%ずつ増加します。
Command+,(Mac OSX版のみ)
Preferences(環境設定画面)を起動します。
このページのトップへ
トップページ > キーボード操作の説明 > オプション